同世代の男性3人、こんなに違う!(後編)

こんにちは。

名古屋 栄の小さな婚活・結婚相談所 (開業準備中)のサカエテラスです。


家の周りが緑豊かなせいか、朝起きると外はセミの大合唱!

まさに夏の風物詩。短命なセミの元気な鳴き声に、夏はパワーをもらってる気がします★

 

昨日の続き…

街コンに行ってきたという、29歳・31歳の男性と真逆の29歳男性とは…。

 

新婚ホヤホヤの29歳男性です★

ひょろりとスレンダーで大人しい雰囲気ですが、笑顔サワヤカ&はきはき喋る好青年!

ドーンと存在感が大きいタイプではないけれど、この好青年ぶりはじわりじわりと女性の心をつかむタイプだなーと思っていたら…やはり新婦さん、可愛い方でした❤

実は彼らのブライダルパーティーを司会させて頂きました。

 

お2人が知り合ったきっかけは、大学時代のバイト先。

…ということは、約7年ほどのお付き合いという事ですが、そんな長さを感じさせない2人。

なぜかと言うと、ウェディングケーキ入刀やキャンドル点火といった共同作業の際、必ず2人顔を見合わせて、小声で「せーのっ」と言い合って行うのですから。

もう相思相愛ぶりがまぶしすぎて、可愛くて。私も凄く幸せな気持ち。

結婚って最強だなと改めて確信した瞬間でした。

 

もー前編の男性2人に見せてあげたい!

婚活の視点からすれば、3人はまるでバラバラですが、何だか「少年の心がある」のは3人に共通しています。

想像するに、「少年の心」はサイコロの様で、何らかのスイッチで“結婚”や“趣味”や“仕事”に転がる。

女性は一般的に“結婚”に転がれば、それを維持されている。

 

婚活中の女性の方は、男性に“結婚スイッチを入れさせる、自分みがきをしてみませんか?

「少年の心」で“結婚”スイッチの入っていない男性、29-31歳は十分適齢期です。スイッチが自然に切り替わるのを待たないで、自分でスイッチを切り替えられる男性になりましょう! 


サカエテラス